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負圧チューブの劣化でひびがはいり、
先っちょだけ切ってごまかしてたのですが、
やはり精神衛生上よくないのでいっその事新品に交換しました。
10年たっているものは確実にゴム系パーツが劣化しています。
すべて新品にするくらいの気持ちで交換していきましょう!( ^∇^)
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これが注文した純正負圧チューブです。
24cmで良いのですが、バルク対応部品になっていて、
1m売りでしか注文できないです(’’;)
ホームセンターとかで売ってるチューブも考えたのですが、
エンジンの熱で溶けてしまってはエンジン始動不可になってしまうので、少々高いですがおとなしく純正を買った方が吉です。
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左がコック側の差込口で、右がエンジン側の差し込み口です。
4気筒の場合非常に見にくい位置にありますね。
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左が古い方です。カチカチに硬化して、太さも細くなっています。
すごい違いですね。しかも先っちょとれました(’’;)
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左が古い方です。伸びきっちゃって5φくらいになってました(’’;)
右の新しいのはパーツリストでは3.5φとなっていますが、
私のは3φでした、、、。やはり多少の誤差はあるのですね。
とにかくこれだけ劣化していれば、はやく交換すべきだという事ですね!
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補足:負圧チューブが劣化するとヒビが入っていなくても取り付け部から負圧がもれている場合があります。負圧が漏れるとエンジンパワーが低下してしまうので注意しましょう!
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